:::English Ninja:::フィリピンに英会話留学する前に

「フィリピンに英会話留学する前に」は、とにかく少ない予算で、フィリピンの英会話学校で勉強をしたいという人向けに、留学前に知っていたら有益だと思うことをまとめたブログです。

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
日経ビジネスに、スイスのBIS(国際決済銀行)フランスのOECD(経済協力開発機構)で働かれていた河合江理子氏が寄稿された記事「英語に“敵対”していたフランスでも逆らえない」がありました。副題「欧州で英語公用語化している現実」の内容は、おもしろいですよ。

日経ビジネス
英語に“敵対”していたフランスでも逆らえない

グローバルに成功したい企業は、国籍にかかわらず、英語公用語になってきている。ただし、公用語といっても、社員全員が英語を話すことではない。国際的な仕事をしている部署や海外の子会社の経営にもかかわってくるミドルマネジメントや経営陣は、高度の英語の能力が必要である。しかし国内の仕事をしている人はこれからも母国語で仕事をし続けることができるだろう。また英語だけでなく、必要に応じては現地の言葉を話すことがその地域での成功の原因の1つになるというのが、私が経験から得た結論だ。

関連記事
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
http://1on1english.blog18.fc2.com/tb.php/296-ba987048
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。